猫と分子栄養学。

猫エイズ対策にできること。

2020-07-30から1日間の記事一覧

猫と精油。

猫は脂溶性毒物の解毒作用が弱いから(グルクロン酸抱合能)、精油は使わない方がいい。 肝臓で行われるこの機能(グルクロン酸抱合)が、肉食動物は弱い。 植物をたくさん摂り入れる前提でカラダが作られていないから。 獲物となる鳥や野ネズミなど草食動物や雑…